僕と彼女と
〜ミリィさんのひとりごと〜
〜5話まで  〜10話まで  〜15話まで
もどる

〜第十九話をふりかえって…〜

・ミリィさん
おひさし〜。

・管理人
ご無沙汰しております。

・ミリィさん
どしたの? 急にこんな。

・管理人
いやぁちょっとしたサプライズですよ。

・ミリィさん
何か裏は?

・管理人
いえ、まったくもって。何もありませんよ。

・ミリィさん
ちぇー。思わせぶりな状態だけかぁ。

・管理人
自分で言わないでくださいよ……。

・ミリィさん
あたしそんなに淫乱かなぁ?

・管理人
そ、それは……私には判らないですね。

・ミリィさん
んー、じゃあせーちゃんに聞いてみよっかな。

・管理人
聞くのもアレかと思いますよ?

・ミリィさん
妙なコト言ったらサンドイッチ買ってもらおうっと。

・管理人
………(それが狙いか)………

・ミリィさん
さぁてと、じゃあ次の人に出番を譲ってあたしはサンドイッチでも食べに行こうかなぁ。

・管理人
ええまぁそう言うのも――って! あぁー!!

・ミリィさん
ふふ〜んだ。

・管理人
痛いところを……。これじゃ収拾が…。

・ミリィさん
がんばれぇ。“ふらぐ”は立てておいたよ〜。

・管理人
……ぐっすん……

〜おしまい〜



〜第十八話をふりかえって…〜

・ミリィさん
あら、終わっちゃったよ。

・管理人
本当ならもう少し続けようとも思ったんですがね……。

・ミリィさん
ちょっと展開が速すぎじゃない?

・管理人
それを言われたらぐうの音も出ません……。

・ミリィさん
尻すぼみ〜。

・管理人
ぐっ……ま、まぁ。一応無事に終わったわけですが。

・ミリィさん
一応言っておくけど、あたしとせーちゃんはまだまだこれからも続いていくんだからね。

・管理人
ですね。語らないところで歩み続けていく事でしょう。

・ミリィさん
そのひっそり感がなんかカッコよくない?

・管理人
そ、そうですか?

・ミリィさん
うん。だからここは、いさぎよくスパッと引き下がるのだ。

・管理人
では最後に何か言いたい事があれば。何でもいいですよ。

・ミリィさん
ん…。薄っぺらいとか、あっという間何て思うかもしれないけど、こんな展開もあるって事で納得してね。

・管理人
………………

・ミリィさん
以上、作者の言葉を代弁してみました〜。

・管理人
代弁て……。

・ミリィさん
えと……悔しかったら番外編でも書いてみろコノヤロ〜とな?

・管理人
うぐ…。痛いところを。

・ミリィさん
そんな訳で〜、またね〜ん。バイバイー!!

・管理人
結局最後らしくも無く終わるのか……

〜おしまい〜



〜第十七話をふりかえって…〜

・ミリィさん
………………

・管理人
無事、仲直りできましたね……。

・ミリィさん
うん、良かった……

・管理人
一応第12話から続いた流れはこれでおわりです。

・ミリィさん
そしてもうすぐ終わりなんでしょ?

・管理人
えぇ、まぁ。残念ですが……

・ミリィさん
なんか他のと比べると短くない?

・管理人
まぁ展開上超長編には出来ないので。

・ミリィさん
あーもっとせーちゃんとラブラブしたかった!

・管理人
いや、それは…(本編の外で毎日やってたんじゃ…?)…。

・ミリィさん
うん?なんか言った。

・管理人
いえ、なんでもないです。

・ミリィさん
さーてと! 今日は久しぶりに美味しいお夕飯が食べられそうだな〜。

・管理人
たくさん食べられますね。

・ミリィさん
うん。さらばウエストライン!なのだよ。

・管理人
お疲れ様です。

・ミリィさん
最後に……浮気は、犯罪なんだよ?

〜次回へつづく…〜

〜第十六話をふりかえって…〜

・管理人
え、えーとですね……。

・ミリィさん
………………

・管理人
あの、かなり間隔があいてしまいまして……その。

・ミリィさん
………………

・管理人
お、およそ三ヶ月も空くなんて自分でもびっくりしちゃって……あの…

・ミリィさん
………………

・管理人
えー、あのその……

・ミリィさん
……バカ……

・管理人
ぐあッ!!

・ミリィさん
………………

〜次回へつづく…〜

〜第十五話をふりかえって…〜

・ミリィさん
ふむ、あたしの出番が少ない。

・管理人
まぁ内容柄仕方がないかと……。

・ミリィさん
そんでもって、前よりすんごく間が空いたよね?

・管理人
……ごめんなさい。

・ミリィさん
おりょ、ずいぶん素直だね。

・管理人
まぁいろいろありまして……遅れに遅れました。

・ミリィさん
スランプ?

・管理人
かもしれませんね。キッカケさえ掴めればあとは早いんですが……

・ミリィさん
こればっかりは、あたしは力になれないよね。頑張るんだぞー。

・管理人
……はい。次はなるべく通常通りにします。

・ミリィさん
うん。期待してるよー。

・管理人
今回は何かありましたか?

・ミリィさん
んー、まぁなくはない…かな。

・管理人
やっぱり、アレですか。

・ミリィさん
うん。なんかね、せーちゃんが嘘ついてるような気がしたんだ。

・管理人
なるほど……。

・ミリィさん
あたしの…思い過ごしなら、いいんだけどな……

〜次回へつづく…〜

〜第十四話をふりかえって…〜

・ミリィさん
ねーねー、ちょっと質問してもいい?

・管理人
なんでしょうか。

・ミリィさん
最近あたしの扱いが変わってきてない?

・管理人
そ、そうですか?

・ミリィさん
前はもっとせーちゃんをイジるような感じだったのに〜。

・管理人
今も十分変わらないと思いますが……

・ミリィさん
なんか足りないんだよなぁ〜。

・管理人
………(これ以上増えたら彼がかわいそうでは?)………

・ミリィさん
まぁ……あの後のことについてはあたしからは一切コメントしないということで。

・管理人
あれ、それこそ珍しいですね。普段はあんなに叫んでたのに。

・ミリィさん
い、いいの! それはそれなんだから。

・管理人
はぁ、まぁいいですけど…。

・ミリィさん
じゃ、じゃああたしはこれで帰ろうかな。お風呂に入らないと。

・管理人
なるほど。あえて言いませんがさっきの……

・ミリィさん
………………

・管理人
お疲れ様です。

・ミリィさん
ぷしゅ〜……

〜次回へつづく…〜

〜第十三話をふりかえって…〜

・ミリィさん
あたしは今、モーレツに感動している!

・管理人
確かに嬉しいですよねぇ。羨ましい限りです。

・ミリィさん
ビバお昼ご飯! ビバサンドイッチ!

・管理人
あはは……

・ミリィさん
せーちゃんももったいぶらずに先に教えてくれてもいいのにねぇ。

・管理人
やっぱり、驚かせたかったんじゃないですか?

・ミリィさん
最初から知ってれば鞄ごと強奪したのに……

・管理人
………(本気っぽく聞こえるから恐ろしい)………

・ミリィさん
えーと、嘘だよ?

・管理人
本気だったら可哀相ですよ。

・ミリィさん
でも、四限を途中で放棄してせーちゃんの所には行くかもしれないね。

・管理人
それもそれでアレな気が……

・ミリィさん
サンドイッチと聞いたら黙っちゃいられないよね〜。それもせーちゃん作と聞いたら。

・管理人
美味しかったですか?

・ミリィさん
もち!

・管理人
何かお礼でもしてあげたら喜ぶんじゃないですか?

・ミリィさん
うん。だから……ね。

・管理人
だ、だから…?

・ミリィさん
………………

・管理人
あ、あれれ? もしもーし。

・ミリィさん
ぷしゅ〜……。

・管理人
な、なんなんだ……。

〜次回へつづく…〜

〜第十二話をふりかえって…〜

・ミリィさん
図書委員長のお出ましぢゃ。そこへなおれぇ〜

・管理人
は、はぁ?

・ミリィさん
あたし、今日から新・図書委員長なんだぞぉ。えっへん。

・管理人
さっそく権限を振りかざしてましたね。

・ミリィさん
ん〜、そんな事ないよ?

・管理人
……の割にはやたらと嬉しそうなんですけど?

・ミリィさん
だってぇ、その方が何かと都合が良いでしょ?

・管理人
といいますと?

・ミリィさん
一緒にいる口実が増やせるから♪

・管理人
まぁ、確かに……そうですねぇ。

・ミリィさん
もしあたしが会議とかで遅くなっても、せーちゃん巻き添えに出来るし?

・管理人
それが本音ですか……

・ミリィさん
だって一人で帰るのつまらないんだもん〜。

・管理人
駅から家までが疲れるって言うのもありますね。

・ミリィさん
うんうん。それが一番の問題だよね。

・管理人
………………

・ミリィさん
え、えへ〜。

・管理人
がんばれよ……正樹殿

〜次回へつづく…〜

〜第十一話をふりかえって…〜

・ミリィさん
お風呂とお布団は選べないよね。

・管理人
えぇ全くです。

・ミリィさん
これにサンドイッチが追加されたらあたしもうトロけちゃうよ〜。

・管理人
じゃあお風呂に入りながら布団に入って、そこでサンドイッチを……

・ミリィさん
何バカな事言ってるの?

・管理人
……ぐっすん……

・ミリィさん
お風呂に入りながらサンドイッチを食べて、それから寝ればいいのに……

・管理人
えーそんなもんですか?

・ミリィさん
そういうものなの。でもお風呂の中にお布団は入れられないよ?

・管理人
まぁ、そうなんですがね……。

・ミリィさん
う〜ん……でも、やっぱりアレだね。

・管理人
と、申しますと?

・ミリィさん
……ううん。どうせまた規制かけられるから言わない。

・管理人
まーたそんな事ですか。だからここは表であって……

・ミリィさん
了解ですよぉ。だから今度はじっくり……。

・管理人
はぁ…(やっぱりいつもと違う気がするよ)…

・ミリィさん
とりあえず、今回はこの辺でね。あたしはせーちゃんからかって来るから〜。

〜次回へつづく…〜

〜第十話をふりかえって…〜

・ミリィさん
評価は70点なのだ。

・管理人
そうですね。でもそれは良い意味ですよ?

・ミリィさん
うん。思いもしない言葉だったからビックリしちゃった。でも、なんか嬉しかったなぁ。

・管理人
幸せなのは良いことですな。

・ミリィさん
せーちゃんはあたしのだからあげないよ。

・管理人
いや、いりませんて……。

・ミリィさん
ところでさっ。

・管理人
はい?

・ミリィさん
次は、せーちゃんとお風呂入れるの?。

・管理人
まぁ話の流れ的にはそうなりますかね。

・ミリィさん
じゃあじゃあ、結果的にはお風呂で――――――

・管理人
ストーップ!!

・ミリィさん
わぁ?! な…どうしたの?

・管理人
前にも言いましたけど、それ以上は禁止です。駄目駄目です。問答無用です!

・ミリィさん
ちぇ〜。

・管理人
そういうわけで、もうこの辺で強制的に切り上げます。

・ミリィさん
(ちょっとくらいいいじゃない〜…今度こそは言ってやる……)それじゃ、また次ということで。

〜次回へつづく…〜

〜第九話をふりかえって…〜

・ミリィさん
せーちゃんが厳しい。

・管理人
いや、そんなことはないと思いますよ?

・ミリィさん
確かにせーちゃんの方が料理上手だけどね。あたしは下手ですよ〜。

・管理人
あらら、ご機嫌ナナメですか……。

・ミリィさん
ぶ〜。こうなったら夕飯でぎゃふんと言わせてやるんだからね。

・管理人
ぎゃふん。

・ミリィさん
………………。

・管理人
ああ、無言の視線が痛い…。

・ミリィさん
まっそれは置いといて、と。あたしはこれから買い物に行かないといけないから。

・管理人
お夕飯の買出しですか?

・ミリィさん
そそ。何の料理かは秘密なのです〜。

・管理人
名前はもちろん、せーちゃんノーサツスペシャルめにゅ〜、ですね?

・ミリィさん
うん。そんな感じかな。

・管理人
あ、あれれ?

・ミリィさん
それじゃ、いってくるね〜ん。

・管理人
え、あ………。行っちゃった……。

〜次回へつづく…〜

〜第八話をふりかえって…〜

・ミリィさん
らぶらぶ?

・管理人
自分で言わないでくださいよ……

・ミリィさん
あたしって、結構人気あるのかな?

・管理人
すくなくとも、彼のクラスでは知名度があるみたいですね。

・ミリィさん
でもあたしはせーちゃんのモノだからね。

・管理人
あーもー、ごちそうさまです。

・ミリィさん
今の心境を言葉で表すと、雲の上を歩いてる感じ、かな。

・管理人
ほぅ。やはりそうですか。

・ミリィさん
今まで当たり前だったことが、すごく幸せに感じるんだ〜。

・管理人
うらやましいものですねぇ。

・ミリィさん
お裾分けは無いからね。

・管理人
………(なんか、いつもと違うなぁ)………

・ミリィさん
まぁあとは……ねぇ? うん。次こそはあそこじゃなくてベッt

・管理人
あーあー!! それ以上は禁止です。駄目です。無駄無駄です。一切カットです!

・ミリィさん
え〜。

・管理人
えー、じゃありません。秩序を守るためなのです。

・ミリィさん
ちぇ〜。そう言うならしょうがないか……今日のところはあきらめる。

・管理人
そうしてください。んなわけで、また次回なのです。

・ミリィさん
なの〜(……絶対次は言ってやるぞぉ……)。

〜次回へつづく…〜

〜第六話をふりかえって…〜

・ミリィさん
………………。

・管理人
あ、あれ?

・ミリィさん
………………。

・管理人
も、もしも〜し。

・ミリィさん
あ……。

・管理人
え?

・ミリィさん
あ、あたし……。

・管理人
はい。

・ミリィさん
あたし……せーちゃんと……

・管理人
そうですね。おめでとうございます。

・ミリィさん
……そっか。やっぱりそうなんだ……

・管理人
なにかありましたか?

・ミリィさん
いや、そんなじゃなくって……ただちょっと……うん。

・管理人
???

・ミリィさん
せーちゃんと……あんなところでなんて……。

・管理人
うん? なんですって?

・ミリィさん
…………あたし、かっ帰る!

・管理人
えぃっ!? あ、あのぉ〜。ちょちょっとぉー!

〜次回へつづく…〜

〜第五話をふりかえって…〜

・ミリィさん
風邪ってひくと大変なんだよねぇ。

・管理人
そうですね。私も一年に四回くらい引きます。

・ミリィさん
季節とともに?

・管理人
かもしれません。

・ミリィさん
せーちゃんがいない時はもぅ……退屈って言葉じゃ足りないくらいだった。

・管理人
やっぱ遊び相手がいないから……

・ミリィさん
ん、それもあるけど〜。

・管理人
けど?

・ミリィさん
話し相手がいないんじゃ、学校行ってる間も面白くないでしょ?

・管理人
あーはい。確かに。

・ミリィさん
あたし、去年まではそれが当たり前だったはずなのにね〜。もう今じゃ駄目みたい。

・管理人
彼の依存度が大きいですね。

・ミリィさん
うん。やっぱり何か遊ぶものがないとね!

・管理人
つ、ついに自らそういう発言ですか……

・ミリィさん
べっ別におもちゃだ、とかそういう意味で言ったんじゃないよ? ね。

・管理人
はぁ……(違うんだ…)……

・ミリィさん
う……。あ、そっそだ。あたしこの後用事があるんだ。もう帰らないとっ。それじゃね〜!

・管理人
………(逃げた)………

〜次回へつづく…〜

〜第四話をふりかえって…〜

・ミリィさん
また間が開いたね。

・管理人
……ごめんなさい……。

・ミリィさん
もうやる気落ちてる? って言うか、ない?

・管理人
あ、あぅ……。

・ミリィさん
このまま潰されちゃうかと思ってたよ。

・管理人
今度はちゃんと更新できるようにします……ハイ。

・ミリィさん
次こそ、ちゃ〜んと、お願いね。

・管理人
は、はい(き、強調された……)。

・ミリィさん
でね、今回のことだけど〜。

・管理人
あ、はい。

・ミリィさん
あたし、まったく関係ないよね? だってせーちゃんの回想モードだし。

・管理人
でもまぁ、昔を懐かしむということで。

・ミリィさん
あの頃はあたしもせーちゃんも若かったなぁ(しんみり)

・管理人
いや、まだそこまで昔の話じゃないんですが……

・ミリィさん
昔のせーちゃんも初々しくて遊び甲斐があったけど、今も十分に楽しいよね〜。

・管理人
完全に玩具扱い!?

・ミリィさん
いや、そんな意味で言ったんじゃないんだけどね。ただ、ついせーちゃん見てるとからかいたくなっちゃって。

・管理人
可愛そうに……。

・ミリィさん
次は何して遊ぼうかな〜。

・管理人
あー、次はですね〜。

・ミリィさん
ん?

・管理人
まぁ、頑張ってください。

・ミリィさん
え、ちょと。なんなの? 何が起こるの〜?

・管理人
では今回はこの辺で。

・ミリィさん
それあたしの台詞なんだけど〜。

〜次回へつづく…〜

〜第三話をふりかえって…〜

・ミリィさん
これまたずいぶん間が開いたね。

・管理人
……まぁいろいろとあるんですよ。ハイ…。

・ミリィさん
やる気落ちてる?

・管理人
そんな事はないですよ? ゲームに熱中してるなんてのはヒミツです。

・ミリィさん
あーあ。そんなんじゃガックリだな〜。

・管理人
来月はちゃんと更新できるようにします……。

・ミリィさん
ん、お願いね。

・管理人
それで、今回はどうでしたかね?

・ミリィさん
せーちゃんが着いて来てくれなかった。

・管理人
え?

・ミリィさん
せっかく遊べるチャンスだったのに……やっぱりさ、男の人ってあぁ言う所は苦手なのかな。

・管理人
というか、あぁいった場所に気にせず入れるほうがすごいんじゃないですか?

・ミリィさん
せーちゃん好みのブラとショーツ買おうと思ったのにな〜。残念。

・管理人
………………

・ミリィさん
まぁ、慌ててる所が見れたからヨシとするかなっ。

・管理人
ほ、本当に彼で遊ぶのが好きですね……。

・ミリィさん
まぁね〜ん。あ、でも誤解のないように言っておくけど、いじめてる訳じゃないからね?

・管理人
まぁ彼も一部を除いては嫌がってませんからね。

・ミリィさん
これがいつものあたしたちって言うのかな。中学校のときからそうだったしね。

・管理人
お互いに本音で話せるって言うのは良い事ですな。

・ミリィさん
うん。

・管理人
今回はこんな所でしょうか。

・ミリィさん
そだね。また次回〜っと。次はちゃんと更新してよ。

・管理人
ぜ、善処します……。

〜次回へつづく…〜

〜第二話をふりかえって…〜

・ミリィさん
今月二回目〜っと。

・管理人
今回はどうでしたか。

・ミリィさん
せーちゃんに襲われた。

・管理人
いや、それはかなり違うと思うんですが……。

・ミリィさん
違うんだけどね。

・管理人
は、はぁ……。

・ミリィさん
でもまぁ、ビックリはしたよ。だっていきなりだもん。

・管理人
満員電車だったんで仕方がないのでは。

・ミリィさん
確かにせーちゃんが悪いってわけじゃないよ。きっと。

・管理人
き、きっと?

・ミリィさん
うん。ま、もう済んだ話だし、別にいいんじゃないかな。

・管理人
そう言うのであれば…。

・ミリィさん
今回はそれくらいしかないね。後は強いて言えば……

・管理人
…言えば?

・ミリィさん
美里の家が近いことがホントに羨ましい!

・管理人
はぁ……(相当羨ましいんだ…)

・ミリィさん
でも仮にこっちが近かったらせーちゃんで遊べないからやっぱりこのままでいいや。

・管理人
あららら。

・ミリィさん
んじゃ、今日はこの辺にして、次回もよろしくということで〜。

・管理人
で。

〜次回へつづく…〜

〜第一話をふりかえって…〜

・ミリィさん
これって上に上がってくんだ〜。

・管理人
下がっていったら変ですからね。

・ミリィさん
こう言うのって、昇順って言うんでしょ?

・管理人
まぁ、そうとも言いますね。

・ミリィさん
後々お話が増えたら大変だなぁ。

・管理人
まぁ増えてきたら一番上にショートカットリンクを設置しようかなと。

・ミリィさん
ま、そこら辺はあたしには関係ないからいいや。

・管理人
そ、そうですか……。

・ミリィさん
で……今回の感想とかだけど〜。

・管理人
はいはい。

・ミリィさん
やっぱせーちゃんってエロガッパだね〜。普通女の子にあんな事言わないでしょ〜?

・管理人
でも、昔からあんな流れだったワケでしょう?。

・ミリィさん
まぁね。だから実際にはなんも気にしてないんだけれどっ。

・管理人
は、はぁ……(じゃあいいんじゃないかなぁ)

・ミリィさん
でもね、そこがまたせーちゃんらしいって所でもあるんだよねぇ。

・管理人
なるほどなるほど。

・ミリィさん
今回はこんなところかな。

・管理人
じゃあまた次回ですね。

・ミリィさん
うん。次回もよろしくということで。

・管理人
で。(今回は結構後書きっぽかったかも?)

〜次回へつづく…〜

〜プロローグをふりかえって…〜

・ミリィさん
……なにこれ?

・管理人
後書きみたいなものです。

・ミリィさん
タイトルからすると、これはあたしがメインなワケ?

・管理人
そうです。まぁ話が終わったごとに更新されるので自分の思ったことなんかをちらほらと。

・ミリィさん
せーちゃんいないの?

・管理人
ここでは基本的には登場しません。

・ミリィさん
ちぇ〜。せーちゃん遊べないじゃん〜。

・管理人
……彼はおもちゃですか……

・ミリィさん
まぁまぁ。…んと、じゃあ感想とか言っていいのかな?

・管理人
もちろん。そのためのコーナーだから。

・ミリィさん
あたし、別に方向音痴とかそういうのじゃないからね!

・管理人
は、はぁ……

・ミリィさん
…最初だからこれくらいにしておこうっと。

・管理人
こ、これだけぇ!?

〜次回へつづく…〜





も ど る